●スカイツリーの見える町

スカイツリーの見える町




2016年03月07日(Mon)▲ページの先頭へ
雲にかすむ
すかっとしたスカイツリーの写真はあってもこういう絵はあまりなかったなぁと久々にツリーにカメラを向けてみた。




雲が下にたなびくというのもなかなかでしょ。

こんな日に第二展望台まで上ると雲海が見れるのかもしれないな。。。。




2013年02月20日(Wed)▲ページの先頭へ
たまには


川岸の写真も撮って見ないとネ。


まず、意識にのぼらなくなってしまった・・・・




2012年08月19日(Sun)▲ページの先頭へ
夏の光


思わず見上げました。
夏の光はすごいや。何でも際立たせてみせる。


2012年07月12日(Thu)▲ページの先頭へ
いつ降ってもおかしくないぞ・・・


2012年07月04日(Wed)▲ページの先頭へ
見慣れてきた


川が近くなった気がする。



2012年06月29日(Fri)▲ページの先頭へ
こんなに晴れるとは


2012年06月21日(Thu)▲ページの先頭へ
二つの塔
浅草寺境内に立つと、面白い光景に出くわす。

仲見世が切れて宝蔵門をくぐり左に目を移すと、


五重塔院の昔ながらの姿。

唐招提寺など伽藍形式でいえば、東西両塔がそびえて金堂にむかうと言うことになるのだが、あいにく五重塔は西側にそびえ、東の塔は戦争で焼け落ちてしまった。

まあ正しくは、焼け落ちてしまったので、西側に鉄筋コンクリートの近代的な塔が再建されたのだが・・・・

長らくなかった東の塔。

この5月22日に634mもの高さで出現した。

ほれ、このとおり。


まあ・・・

浅草寺境内からだいぶ外に飛び出してしまったが。


ツリー・・・つまり木と人は呼ぶようだが。

これをなんと理解しようがそれはTONの勝手というものなのだ。

だからこれはれっきとした東の塔なのである。
そう思うことにした。

明治の廃仏毀釈の嵐の吹いた当時、お上に召し上げられ、削りに削られていった浅草寺の寺領。
図らずもおつりが来るほど増えた・・・

と思うのはこれまたTONの勝手な想像の世界と許してもらいたい・・・・




2012年05月26日(Sat)▲ページの先頭へ
今日はお祭り







2012年05月24日(Thu)▲ページの先頭へ
ぶらりと

川向こうから(台東区側)の風景が最高と思っているのは地元民だけだろうか・・・




ソラマチの中には入りませんでしたが、思ったほどの混み具合ではありませんね・・・こんどの土日だな・・・




周りの店も頑張ってました。





駅からソラマチ商店街側は華やかな陽の風景だけれど、とにかく下町の中の下町の真っ只中に突如として出現した蜃気楼のようなツリーの周りは、実に下町風景が転がっている。


業平橋駅の旧駅舎の頃目にしたことのあるお地蔵さんとめぐり合った。



たしか以前はホームにあったんじゃなかったかな。
今はひっそりと駅裏に移されてスカイツリー側とは対照的な光景です。




まだこんな光景が見られるツリーの足元なのです。




2012年05月18日(Fri)▲ページの先頭へ
あと3日



2012年04月29日(Sun)▲ページの先頭へ
霞んでますね。





2012年04月25日(Wed)▲ページの先頭へ
テラスを歩く
厩橋下にはテラスが駒形橋まで完成している。
いつか白髭橋を越えてプロムナードになる。

橋上から上流を臨むとどことなく気持ちがよい。
歩いてみようかと言う思いにさせてくれた。




こんな看板もあってほほえましい。








これだけ川の断面を減らしてしまうのだから、洪水対策は大丈夫なんかと老婆心を覚えてしまうが、上流域で地下遊水地が稼動したり、浚渫が進んでいたりで、豪雨時パラペットを謁水することはないと踏んでのことなのだろうと考え及ぶことにした。

全線開通したら、川面を見ながら走ってみたいと思った。




2012年04月06日(Fri)▲ページの先頭へ
桜巡回
墨田区側は、もう満開を迎えてました。


早いですね。


桜橋のちょっと上流付近、台東区側の桜は八分咲き。



風が冷たい川っぺりは、桜の散るのを遅らせるみたいです。
これだけの花を抱えたまま長期間咲き続けるのは、目には愉しいけれど、木にはかなりの負担だろうと思います。

さっさと散って頂戴。と思うものの桜を目当ての皆さんには酷な話。

ほどほどに適当なところで桜吹雪を演出してね。と心の中で桜に語りかけるTONなのでありました。




2012年03月16日(Fri)▲ページの先頭へ
久しぶりに。。。
久しぶりに朝ジョグに出かけました。

朝のこの時間が唯一頭を空っぽにできる時間。
寝ていても、夢ばかり見るから、おちおち休めないTONですから。
子供の頃から夢で知らされると言うことが何故か多いTONちゃんは、寝ていても忙しいのです。

∴走らないと気持ち悪くて。。。。

空気も乾いている冬場は、日の出の頃のシルエットが一番綺麗。



早朝は、いいことも多いです。

ネコにも会えるし(^^



2012年03月12日(Mon)▲ページの先頭へ
瑞鳥
きっといい事あるよ。




2012年02月04日(Sat)▲ページの先頭へ
花川戸の船着き場工事
スカイツリーがおかげでようやく本格的に川辺の文化に人の気持ちが熟してきたように思う。

膝の痛みが出るようになってから、墨田公園を朝走ることがめっきり減って、工事がどこまで進んでいたか今日知った。

ここは丁度、古い言い方で言えば浅草寺北谷。最近は二天門通りと隅田川との交差点。



川に並行している江戸通り。


川の堤防に水上バスが横付けできるように改良している真っ最中なのだ。
これが完成すれば、日本橋や羽田からのクルーズも行なわれるのだろう。

もともと江戸の町は水の都だったわけで、川から目を背けてきたのが、ましてや命の原潜である水を汚してきたことが、都市を病気にし、命を削らせてきた。



ようやく再び水辺に戻ろうとしている。

きっと活力が戻ってくるだろうことは目に見える事実だ。

ちなみにこの花川戸(古くは山の宿)の川岸は、浅草寺駒形堂のある駒形と同様に、浅草寺で祀られる観音像の1400年前に揚陸した土地として伝説の残る土地なのである。

今年は三社祭りが始まって700年という節目の年。

記念行事として60数年ぶりに川渡ぎょが行なわれる。

今回は駒形の地が揚陸の場所となったのだが、実は江戸の御世までは、観音像が揚陸したのは駒形と山の宿と二箇所と誰もが知っていて、どちらも因縁の地として大切にしていた。

それを証拠に、三社祭りで神輿を揚陸させる行事は、浅草御門から舟で上がってきた一之宮、二之宮、三之宮の神輿は二箇所を隔年として揚陸していたと文献に残っている。

その山の宿(花川戸)に、船着場が戻ってくることは、不思議な因縁を感じる。



2012年02月03日(Fri)▲ページの先頭へ
あれ?

蔵前橋から見るとライオン本社ビルに隠れているけど、渋い色。


吾妻橋から見ると、白っぽい軽い感じの色合い。


あれ・・・・・・?


スカイツリーの色が違う。


何故だろう。建物の影になるわけではないのに。


予想・・・構造に使われている鉄骨セッティングの向きのせいかな・・・・



2011年12月27日(Tue)▲ページの先頭へ
新年を迎えるばかり
もともと浅草にはジングルベルがならないから、12月になると正月が来てしまう。

他の町に行けば、ぐっとキリスト教の雰囲気に浸れるひと時もあるのだけれど、ここ浅草寺の足元ではそうはいかない。
四半世紀そんな空気に触れていると、すっかりこの時期クリスマスを迎えていたワクワク感をどこかにやってしまいそうになる。


それはさて置き、今年も今日を含めてあと5日。

カウントダウンの音が聞こえてくる。

空もこんなにスカッとして新年を迎える準備でもしているかのようだし。。。。

よい新年を迎えられるよう祈念しなくては。




2011年12月25日(Sun)▲ページの先頭へ
今にも雪か・・・・

雲量が多い・・・・

寒い・・・・

降るかなぁ・・・・


クリスマスだった。今日は・・・・・


今日だけならいいかなぁ・・・・・





タワーアップライト



人が多い・・・・







押上方面から見ると姿が違って見えるんだ・・・・



2011年12月23日(Fri)▲ページの先頭へ
クリスマスバージョン



もっといいカメラで撮ればよかったかな・・・




2011年12月07日(Wed)▲ページの先頭へ
路地からの



垣根の向うに月が見えた。

つい背伸びをして携帯でパチリ。

スカイツリーとジョッキの泡も一緒に見えた。




2011年11月26日(Sat)▲ページの先頭へ
空が高い!
新東京タワーが主役じゃないの。


空。

TONの目的は、あくまで空。





夜の戸張が降りる頃。



2011年11月12日(Sat)▲ページの先頭へ
お月さんと新タワー


月がとっても蒼いから〜〜〜♪


古い・・・?




2011年10月31日(Mon)▲ページの先頭へ
区役所からの新タワー


台東区役所から。

まるで台東区の建物だね。この新東京タワー。




2011年10月30日(Sun)▲ページの先頭へ
新タワーの朝焼け


青空をバックもよいけれど、こういう光もよいものです。




2011年10月25日(Tue)▲ページの先頭へ
遅いお昼ごはんを買おうと手ぶらで外に出る。

ふっと目線を上に向けると、なんて挑戦的な美しさだろう。

胸に手をやるが・・・ない。
携帯が重くて肩が凝るので置いてきたのだ。

あわてて店に戻った。


雷門からの空。









これだから、携帯カメラは手放せない。




2011年09月21日(Wed)▲ページの先頭へ
首がないよ〜



雲が低く垂れ込めていて、イメージがまったく異なりますね。
重々しい空気がよけい重々しい・・・・早いとこ光るなり、赤くなるなり何とかしてくれぃ。


2011年09月16日(Fri)▲ページの先頭へ
空は生きている
スカイツリーを見るたびに、マリンタワーと重なって見える。
東京タワーの優美さと比べると、まるで比較にならないが、それなりにランドマークになってきた感はある。



スカイツリー本体よりそれを取り巻く環境とのコラボがおもしろい。

ツリーが高いといっても空の高さには比べるべきものもないし、その環境の中で溶け込んでみたり反発してみたり、日々変化していておもしろい。




2011年09月11日(Sun)▲ページの先頭へ
スカイツリー 今



1 2 3 4 5    全126件




   念珠コーナー

    魅惑の仏像

    香りの部屋

    巡礼コーナー

    写経のすすめ






雷門一之宮商店会


雷門一之宮商店会・日々是好日




カレンダ
2017年10月
20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

アーカイブ
2006年 (250)
5月 (15)
6月 (33)
7月 (35)
8月 (33)
9月 (34)
10月 (30)
11月 (22)
12月 (48)
2007年 (791)
1月 (51)
2月 (32)
3月 (37)
4月 (35)
5月 (48)
6月 (91)
7月 (101)
8月 (100)
9月 (91)
10月 (82)
11月 (58)
12月 (65)
2008年 (1179)
1月 (80)
2月 (87)
3月 (91)
4月 (77)
5月 (96)
6月 (93)
7月 (104)
8月 (124)
9月 (96)
10月 (95)
11月 (125)
12月 (111)
2009年 (1444)
1月 (113)
2月 (147)
3月 (189)
4月 (137)
5月 (125)
6月 (83)
7月 (115)
8月 (112)
9月 (93)
10月 (99)
11月 (104)
12月 (127)
2010年 (1328)
1月 (106)
2月 (101)
3月 (96)
4月 (107)
5月 (138)
6月 (150)
7月 (127)
8月 (110)
9月 (92)
10月 (87)
11月 (124)
12月 (90)
2011年 (1014)
1月 (97)
2月 (86)
3月 (96)
4月 (65)
5月 (89)
6月 (72)
7月 (88)
8月 (73)
9月 (73)
10月 (80)
11月 (95)
12月 (100)
2012年 (835)
1月 (85)
2月 (71)
3月 (72)
4月 (82)
5月 (82)
6月 (63)
7月 (69)
8月 (78)
9月 (58)
10月 (48)
11月 (53)
12月 (74)
2013年 (814)
1月 (69)
2月 (74)
3月 (87)
4月 (90)
5月 (79)
6月 (64)
7月 (77)
8月 (65)
9月 (46)
10月 (58)
11月 (52)
12月 (53)
2014年 (498)
1月 (49)
2月 (38)
3月 (45)
4月 (39)
5月 (38)
6月 (37)
7月 (39)
8月 (37)
9月 (41)
10月 (46)
11月 (42)
12月 (47)
2015年 (512)
1月 (50)
2月 (38)
3月 (46)
4月 (44)
5月 (52)
6月 (41)
7月 (46)
8月 (43)
9月 (38)
10月 (39)
11月 (36)
12月 (39)
2016年 (463)
1月 (35)
2月 (34)
3月 (40)
4月 (48)
5月 (37)
6月 (38)
7月 (39)
8月 (37)
9月 (44)
10月 (32)
11月 (37)
12月 (42)
2017年 (360)
1月 (39)
2月 (38)
3月 (42)
4月 (39)
5月 (38)
6月 (38)
7月 (32)
8月 (38)
9月 (31)
10月 (25)

アクセスカウンタ
今日:9,145
昨日:4,599
累計:10,597,499