●供養について 

供養




2016年06月08日(Wed)▲ページの先頭へ
もう季節・・・・
東京は七月盆。

全国的には八月盆(旧盆)が多いので、ピンと来ない人も多いかと思います。


少し早いけれど、お店にセッティングしました。




浅草に店があると、盆提灯は真冬でも需要があります。

なぜか・・・


海外に住む日本人がお国に持って帰られるのです。
クリスマスの時期に提灯ということも過去にはありました。

そして今一つは海外のお客様。
盆提灯の美しさに惹かれるのでしょうね。

だからといって真冬に展示できるわけはありません。
けど、指定買いでいらっしゃる方には倉庫を探してお持ちします。

なので、お客様のお買い物のパターンが今は全くわかりませ〜〜〜ん。




2016年04月20日(Wed)▲ページの先頭へ
母の日ですね
「母の愛」

白檀を基調にしてスィートな調子に整えて想像以上に聞きごたえのある母の愛。

あまり宣伝してこなかったけれど、いいお線香だとTONは思うのであります。
パッケージもいいでしょ。





もうすぐ母の日でしょ・・・

で・・・カーネーションも含めて母の愛も含めてディスプレイしてみました。



どうでしょね。。。


2015年06月05日(Fri)▲ページの先頭へ
もう季節ですね・・・
寒い寒いと行っていても、ちゃ〜んと春が来て梅雨になり夏となってくれる。

日本ってありがたい。

お盆提灯にお店の設えも変更です。








2015年04月17日(Fri)▲ページの先頭へ
供養のかたち

さあ、これは何かということです。


はい。

分骨ツボです。


身近に置くことも考えてのことでしょう、いかめし白い骨壷は分骨壺として販売経験がありません。
それくらいご供養の形が変化しているということです。

九谷焼の代表柄の一つ、銀彩も。



大きさも手のひらサイズ。



2015年02月21日(Sat)▲ページの先頭へ
おぬしなかなかやるな・・・
お線香を毎日灯す方の案外お困りは、灰の中の燃え残りのお線香ではないでしょうか。
で、よく見るのは真鍮の打物でつくられた灰均し。

ギザギザで拾おうとしても・・・


寄せ集めはできるけど・・・ね。





そこでこちらに登場してもらう。




と、こんな感じです。




おぬしなかなか・・・・


( ´艸`)いや〜〜それほどでも(灰均しの弁)



2014年12月04日(Thu)▲ページの先頭へ
喪中見舞い
ここ数年、暮れの御進物線香が右肩上がりとなっている。

喪中はがきがこの時期に来ることではじめて知人が亡くなった事に気づいたという事へのアクションの多さということなのだろう。

日本っていいなぁ・・・と思う。





最近は、喪中はがきへのお返しとなるからだろう・・・

「喪中御見舞」の表題がだいぶ増えてきたが。






2014年09月28日(Sun)▲ページの先頭へ
手元供養ということ


この九谷焼の美しい入れ物はなんでしょうね・・・








お骨入れでした。




ね。

分骨用としてもまた、ペットのお骨入れとしてもご使用頂いています。

少し前までは散骨があまりにも現実からかけ離れた供養の方法と絵空ごとのような状態だったものがここに来て相談されることも頻繁というほどでもないけれどお答えできないといけない状況になりつつあることも現実です。

特に相談されることが頻繁になったのは、お嫁にこられご実家に後継がいらっしゃらないというケースです。
家の制度が法律の中から消え、戸主という考えがなくなった現在も習慣としては続いている日本の制度の矛盾が先祖供養ということにまで口を出してきているのです。

後継のいない家はご先祖のお守りは継続することができず消えていきます。
お嫁に行かれた方の総研にかかってくるわけで、お守りしていたお寺さんも柔軟なシステムが要求されていかざるを得ないわけです。


なんだか隔世の感があります。




2013年05月08日(Wed)▲ページの先頭へ
十三仏
十三仏をかけてご先祖を供養することがとても少なくなったように感じる。
初七日、二七日、三七日・・・・三三回忌までご先祖の魂を供養する風習ってとても美しい日本らしい心お顕れと思うのだけれど・・・・








2012年08月12日(Sun)▲ページの先頭へ
新盆見舞い
今年はなんて多いんだろう・・・




関西では当たり前の表題になるのでしょうが、関東ではというか当店では10件に1件程度しかなかった「新盆見舞」の表書きがすこぶる多いのです。

お香を送ることも年々増えているようでありますが。


2012年08月06日(Mon)▲ページの先頭へ
可愛いいお地蔵さま
蓮台には水を貯めることができる。

コールドキャスト(石の粉を樹脂で固めた素材)のお地蔵様。
かわいい柄杓がついているので、水供養に使える。

これはTONの主観ですが・・・・
仏像で一番大切なのは、手を合わせ易いかそうでないかというのが選ぶ基準にしている。
どんなに名の通った仏師の作だろうが手を合わせるのは「私」。
だから、第一印象をいつも大事にしている。

今回もそうなのだ。
一見するとかわいいだけのお地蔵様に見えてしまうのだが・・・・




ところがどっこい、合掌している立ち姿には、威厳と趣きが備わっていた。


合掌すると、本当にその人の精神性が出てきてしまうから面白いと思う。
作る人間の対象物にも同じことが言える。

まして、祈りの対象となるのだから、何かのフレーズではないけれど、そこ大事なところ。なのだ。




2012年06月02日(Sat)▲ページの先頭へ
季節です。
早いものでもう盆提灯をディスプレーするような季節となりました。

寒い寒いと言っていたのに・・・・
早いですねぇ・・・・・

月遅れのお盆の地方の方には、輪をかけてピンと来ないかもしれませんね。


TONもそう思いつつも、出してしまいました。

でも5月にお求めになられたお客様もいらっしゃるので、トンチンカンなことでもないようですが(^^;







火が入ると提灯はいいですね。




2012年05月21日(Mon)▲ページの先頭へ
おもしろい写経紙


高野山から送っていただいた。
高野山1200年記念大法会にあわせた
訪中参拝団が企画されているとのお手紙が添えられていた。
その御一行とともに青龍寺などに写経を納経するので、どうですかということで、教報と一緒に送られてきたのだ。

よく見ると、書式の違うのが一部まぎれていた。

見たこともないひらがなの写経紙だった。

へ〜〜おもしろいな。。。

子供に書かせるには丁度良い。

それこそ字の練習にもなるし。

おもしろいなぁ。。。




2012年04月05日(Thu)▲ページの先頭へ
甘茶のお香

よく言い表しています。


で、甘茶香のご紹介。

4月8日ははなまつり。

つまりお釈迦様がお生まれになった、お誕生日です。

キリスト教のクリスマスがあるように、仏教にも花まつり、ムズカシイ言葉では潅仏会があります。

お釈迦様のお生まれになったとき、甘露の雨が降ったという故事にならって、多くのお寺さまでは、甘茶をたらいの中に立っているお釈迦様の像(天上天下唯我独尊のスタイルの赤ちゃん像です)にかけてあげますね。


その甘茶づるを粉末にして練りこんだお香があまちゃ香です。




シナモンに似た甘辛い甘茶の香りが気持ちよく漂います。



2012年03月09日(Fri)▲ページの先頭へ
仁王経(仁王護国般若波羅蜜多経)
ようやく見つかりました。

よし。
つぎは、今光明経だ。




2011年11月21日(Mon)▲ページの先頭へ
そろそろ季節
もうこういう時期が近づいてきました。

喪中はがき(TONも出さないといけない・・・)が届く季節。
日本は何かしらの形でお互いの実情を分かち合える機会、チャンスを与えられているよい国ですね。

知らせを受け取った時のリアクションに困ることもままあるのですが、基本は相手を気遣うことが根底にあれば、今の時代は許されるのではないのだろうかと思っております。

日本薫物線香工業会から、こんな小冊子が配られました。












ご参考までに。




2011年11月04日(Fri)▲ページの先頭へ
久々に


関東ではあまりお目にかからないと思うのですが、関西にお嫁にいかれる方が結納の品のひとつとして、またその前後に嫁ぎ先のお仏壇にお供えするため、つまりはご先祖様に「末永くよろしゅうお願いいたします」との心を供えるために慶祝用のお線香をお持ちします。

この仕事を始めた頃、本当にカルチャーショックを覚えました。


箱は朱色の漆箱。
かけ紙は紅白。
金銀の水引。

なにより嫁ぎ先のご先祖に挨拶する。

ということに、結婚は当事者同士の同意だけで済む現在の民法のもとに生まれた戦後っ子の僕らの世代には、なんと奥ゆかしいと思しもしたし、婚姻には家と家の結びつきなんだという考えが残っていることにどこか心地よい、ホッとした思いで受け止めたことを思い出します。





2011年08月03日(Wed)▲ページの先頭へ
日蓮宗は襷です
日蓮宗は半袈裟の形ではなく襷を使用します。


茶色と紫色


2010年03月10日(Wed)▲ページの先頭へ
分骨ということ
ネット上には、限られたものしか出せないのですが、念珠堂にはご供養に必要な商品が揃っています。

もともとお墓の製作をしていた関係もあるのと、供養の形の変化で分骨を手元に持っておくということが定着しつつあるように感じるのです。

そうした背景の変化に伴って、分骨のための小さいケースを探していらっしゃる方が年々増えている現状があります。


少しそのレパートリーをあげさせていただきまね。



左は黄瀬戸焼 右二つは銀チヂミ(普通の白いカメに表面処理したものです)

蓋を開けて内側を見ましょう。







九谷焼の代表柄のひとつ銀彩。



ピンクとブルー・グリーンのグラデーション。
香炉としての体裁もあるくらいかわいい。
銀のホヤを乗せれば、香炉として本当に使えますね。




こちらはずっと以前からの定番商品。
大理石をくりぬいた分骨壷です。





死は悲しい事実でありますが、決して忌みごととしてのみ受け止めるものでもないと思うのです。

故人に恥じない生き方をしようと思う出発の日でもあるわけですものね。





2008年03月21日(Fri)▲ページの先頭へ
温故知新

会津塗りの厨子。
猫足が厨子の重層さを感じさせない軽快さに変えている。




もともと仏教にはなかった先祖供養の概念は、中国を通過するとき道教をとりこむことで概念化した。

そのことが、仏教が日本に浸透した一因をになうことになろうとは、仏様でも・・・
いやこれは言いすぎ。
仏の心の深遠さ摩訶不思議さを感じてやまない。

神道の神と仏とが結びつくおかげでさらに深く浸透する結果を生む。

だから、寺院の縮図の仏壇には、仏(死者ではない)と仏(先祖)が同居する。在家にはこんがらがった見方が生まれる原因を作った。

本来、仏壇にお給仕することは回向(えこう)することなのだ。
本尊の仏様にお給仕をし、経をあげ、八正道を誓いすることで、仏(本尊)に自分が近づくこと、その功徳を亡くなった方に手向けて欲しいと願う。すまり回向なのだ。


最近お客様と接するたびに、
「私の仏様」「私の守り本尊」
ということを、たびたび耳にするようになった。

家の宗教。仏壇の仏様。が厳とあって、
自由裁量のない仏壇屋。
「仏壇の仏様があればいい」、買う方にも、売る側にも
そのいい加減さがあった。しやでしかたなかった。
自分も含めて風穴を開けたいと思っていた四半世紀前から、
守り本尊を持ち出し、事あるごとに推し進めてきた。

けれど、今ほど守り本尊が一般化しようとは、
当時は思いもよらなかった。

まして、仏壇と離れた仏像を個人が持つなどと言うのは、
一部の信仰や嗜好の強い方程度のお話しだった。


救世観音だ、夢違観音だ、走り大黒だと、
様々作らせていただいている間に、
その噂を口コミニュケーションで伝えていただいて、
多くのご縁を頂戴もした。

けれど、口コミという伝達はあくまで結果の世界と思う。
その前提として、
「わたしの仏さま」を望む声が渦巻いているのだ。

「家の宗教」というしばりから、
本来の個の宗教へと期待が広がってきているのだと思う。

ますますこの傾向は強くなるのだろう。

だから、供養の形に決まりはない。
そう応えるしかない。

ただ、供養しやすい形。
祈りの形はあると思っている。


さらに言うならば、こうした形を崩すことで、
一度現状を離れてみたらいいと思う。

すると、余分なものを削ぎ落とした、
供養の形が再び形作られるのではないのだろうか。

古来からの仏壇に仏さま。お位牌に荘厳具。
その姿に仮にい戻ったとしても、それが日本人の心のふるさと、
原風景として刷り込まれたものなのだと思う。


今まで仏壇というと避けてきた旧来の古臭いと思われていた姿が結局、
近い将来に、も一度見直されるとぼくは予感している。



2008年02月28日(Thu)▲ページの先頭へ
写仏と写経
仏画と写経をひとつにして表装をする。

色は入れないが、仕上がるとなかなかのものである。
多少絵心はなくとも、心がこもる一筆は沁みるものがある。




2007年09月09日(Sun)▲ページの先頭へ
巡礼軸を預かるとは。
表装依頼で巡礼軸を、よくお持ちいただく。

尋ねて来られるお客様も、せっかく巡礼いて集めてこられた御朱印を
なんとかしたのだけれど、どこに依頼すれば良いのか
皆目見当もつかず、床の間にたて掛けて置くにまかせざるをえなかった…

というのが正直なところのようで、
たまたま、当店の前を通りかかったら、店奥に架けてある観音軸に目が留まり
「もしかしたら…」と期待されて尋ねてこられるのだ。

というパターンが、圧倒的に多い。


実のところ、もともと写経用品も、巡礼用品も、
お客様への便宜から最小限度を展示していたのだ。

それが、
ある時期、テレビや新聞などの取材の連続で、
店側の意とせぬところで、需要が急激に拡大した。
(Boo店長も、ゴールデンタイムの番組に出演したことがあるのです。
受像機壊れなかっただろうか…)

そんなこんなで、図らずも、コーナーと商品点数の拡大をせざるを得なくなった
という裏話なのですが、が、しかし、一度廻りだした車輪は、
スパイラル的に拡大するようでして、
いつのまにか、少しばかり都内では優位な品揃えの店に成長させていただいた。
というのが、本音のところなのです。





こうして巡礼し、集印されたマクリ(表装前の状態のこと)をお預かりするたびに
実は、ブル!っとくる。

(「ブル!」なのに赤字の表記……?
というところが実はミソなのですが…)
ご理解いただけるでしょうか?

度々、神妙な気持ちにさせられる。


「巡拝軸」にしても、「集印帳」にしても、お客様は当店から
お買い求めされて、巡礼に出かけられます。

そして、何ヶ月かされて日焼けされた顔で再びご来店されます。
表装をご依頼される為です。


お預かりする「それ」は、
数ヶ月前の「それ」ではなくなっているということなのです。

すでに魂の入った、まさしく「御霊」そのものなのです。
もちろん、表装が済んでお寺で開眼されてようやくお御霊となるわけですが
預かるその時点でも、実は充分お御霊と感じられる次第なのです。

携わるものならきっと同じ感触を持つことでしょうが
僕は、受け取った瞬間、ズシ!
っと、その重みを感じます。

お買い上げいただいた数ヶ月前とは、
全く異なるものに化けている。

思いや祈りを質量であらわせるなら、
きっと僕には持てないくらいの重さなのでしょう。

だから一気に、巡礼されてきたお客様の心のレベルまで
グイっと持ち上げられるというのか、引き揚げられるのを感じる。

受け渡されるたびに、そんな畏怖心ともいえるものが
水面下でいつも波打っている。


それはまた、楽しみのひとつでもある訳です。






2007年07月30日(Mon)▲ページの先頭へ
お参り
毎月一日は、浅草寺のお掃除会と靖国神社と言うのが恒例なのだが、
出っこみ引っ込みしながらも14年間続いている。

曲がりなりにも会社の責任者をしていながら、合間を縫って
10年越えて続けられたのは、我ながら驚きなのだ。

8月は、靖国神社にとって、
終戦記念日のある特別な月。

過去を振り返ると、8月のお参りは、どういうわけか一度もない。
できなかったのである。
様々な理由から、逝きそびれていたのである。

最近、親しくさせていただいているSさんのご縁で、
元特攻隊の方と再会する約束もある。

しかも今回は、遊就館を共にしてくださることになっている。

何度通ったかしれないこの記念館だけれど、
実際に出撃し、負傷しながらも帰還した方にこの場で話を伺えるのは
本当に、貴重この上ないものと思う。


うれしくて指折り数えているのだけれど、
どうぞ何もありませんように…
子供の遠足のような心境だ。
場所柄、不謹慎はいかんと自分をたしなめている。

8月の参拝、今年はどうやら、かないそうである。


2007年07月04日(Wed)▲ページの先頭へ
難しいことはないよ



供養するのには、形以上に供養したい心が必要だよね。

そういう気持ちをどう盛り上げ、つなげていくか、
そういうを探している。


ペットのために
供養したい心は人も動物も同じ。



供養のかたち




ペットを愛でる心。

悉有仏性(しつうぶっしょう)

全て生きとしいけるものに、仏性ありと説いた、釈尊の言葉をかみしめる。


「悉有仏性」は、「涅槃経」の師子吼菩薩品に説く「悉く仏性有り、如来は常住にして変易(へんにゃく)あることなし(悉有仏性 如来常住 無有変易)」にもとづいています。




時は変わる…

位牌も変わる。


「位牌と言うとあの黒くてすす汚れたのでしょ?」
となるのが落ちでしょう。

けれど、時代は変わったのです。







   




   念珠コーナー

    魅惑の仏像

    香りの部屋

    巡礼コーナー

    写経のすすめ






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