●仏具や仏壇、厨子             






2016年06月05日(Sun)▲ページの先頭へ
月うさぎ
本日は名前から想像できるようなお香の話ではありません。

厨子型仏壇の話です。
ため塗りの厨子の内側に須弥壇と蒔絵を施しました。

うさぎはどこに・・・・????
と、思われる方は近くに寄っていただきましょう。。。



はい。こうなります。


かわいいでしょ。
これからの季節・・・というのではなくて神様のお使いとでも思って頂ければよろしいのでは。。。


扉の方にもこうなっています。




扉を閉めるとこんなかんじです。


2016年04月13日(Wed)▲ページの先頭へ
お位牌の修復
お位牌の直しを久しぶりにさせていただきました。




お預かりしたときはこんな状態でした。



長い年月(100年以上)の間には、乾拭きしていて金箔は剥げるし、わずかでも塗面に傷が入ればそこから湿気が木地を侵していくので反りや歪みが生じます。

職人は、また今までと同じ時間さらに経過しても大丈夫なように、こつこつ傷を埋めて塗り直し、箔押しして元の姿に戻します。


扉の中も下地をやり直して金箔を押し直せば、下のような輝きに戻ります。





2015年07月24日(Fri)▲ページの先頭へ
最後の一個
まあ・・・

全くの最後というのではないのですが・・・

老山白檀の塊があれば作れるのですから・・・

しばらく手に入らないというのが正しい表現でしょうか。

白檀は白檀でも他の白檀が主流になりつつあるこのごろです。









2014年12月22日(Mon)▲ページの先頭へ
ミニ経巻





以前にもリリースしていたのですが、久しぶりに入荷します。




2014年11月29日(Sat)▲ページの先頭へ
この季節になると



とくに浄土真宗の家ではキンキラリンの仏具が多いので、子供時代の年越しの思い出には仏具磨きが、しっかり記憶されているのではないでしょうか・・・

年末が近づくとやらされましたよね。

ピカールとかいろいろな研磨剤で磨くのはいい思い出だけど。
ゲルが残ってしまうもの。

今は溶液につけるだけでピッカピカなのです。



108つの煩悩もこうやって簡単に消えるといいけど・・・ね。


こういうツルンとした仏具は簡単ですが・・・
浄土真宗のはこんなに彫りが混み入っているのです。
この隙間にカスが残ってしまったのです。

が・・・・

楽になりました。




2014年04月12日(Sat)▲ページの先頭へ
法華経8巻
小さいことはいいことだ♫

なんては言いませんが・・・

小さくてもきちんとした法華経八巻なのです。

ミニ経典は数々あれど・・・最強のミニ経典でしょう。自負。




こうした膣(外ケース)にはいっています。なかなかでしょ。


2013年05月24日(Fri)▲ページの先頭へ
密教前具について
前具の寸法を表示して欲しいとのご要望がありましたので臨時にこちらにアップさせてもらいました。







2013年03月11日(Mon)▲ページの先頭へ
琥珀
塗香入、なかなかいいですね。




2013年03月03日(Sun)▲ページの先頭へ
黒柿の厨子仏壇
出雲黒柿を使用した厨子型仏壇です。

黒柿の素材そのものが希少で手に入りにくい銘木中の銘木。

丸みのある造形は手作業ならではの創りです。







無垢材を使用していることが、戸板を見ればすぐにわかります。



とにかく丁寧に丁寧に作られています。


赤絵染付けの仏具と合わせると、なかなかでしょ。




2013年02月28日(Thu)▲ページの先頭へ
天山
竹材使用 高さ27cmX幅18cmX15cm

日本の風土に合う素材として、竹の圧縮材を使用した天山。
竹の風合いを生かしています。





仏像を入れるとこんな具合です。
4寸の不動明王。



面白い木目(竹目?)


豆仏壇です
ご仏像をお祭りする厨子としても、嫁ぎ先でご実家のご供養として、また単身赴任先での先祖供養のために使用していただくことで、念珠堂では、とてもよく出るタイプのミニ仏壇です。

黒檀調です。






欅調です。




他には紫檀調があります。


仏像を入れるとこんな感じになります。
4.5寸の十一面観音。


写真は13号サイズ(39×26×26cm)
他には14号サイズ(42×29×27cm)
16号サイズ(48×31×30cm)
18号サイズ(55×39×30cm)
もあります。常時は13号を在庫しています。



念珠堂が仏壇屋だということをご存じない?方が増えていらっしゃるようなので・・・・(TONの不徳と致すところです)
徐々に仏壇もお見せしないとと思っています・・・(^^;;




2013年02月19日(Tue)▲ページの先頭へ
天台声明
こういう教本もあるのです。
聴くのは気持ちよいけれど、覚えるのは大変そうです・・・・






2012年08月12日(Sun)▲ページの先頭へ
梵字曼荼羅
梵字曼荼羅を手書きしていただいた。





2012年05月31日(Thu)▲ページの先頭へ
緞子と金襴
お客様のご要望で、経典には金襴や緞子(ドンス)をかけることができます。



お持込みの経典でも可能です。(職人さんには申し訳ないですけど(^^;)

黒や朱赤の紙表紙と比べると全く見違えてしまいます。


大般若理趣分の練習用も金襴をのせると、本番用と全く遜色がないです。





2012年04月28日(Sat)▲ページの先頭へ
錫杖四題
お預かりした銘木を職人に挽かせて錫杖柄を成形しました。
お客様に一時返し擦り漆をかけまた手元に戻ってきました。

で、最終仕上げとして石突と錫杖本体を取り付けることとなる訳です。

なにせ硬い。
成形時も職人が泣いた代物。
床柱にしようとするほどの緻密な木を使用しただけに欅を削ぐような訳にはいかなかったのでした。

まず石突。
石突の内径ピッタリに作ったはずなのだが、漆がかかったぶん太ってしまったようです。




グラインダーがあればサーっと撫でてしまえばよいのだけれど、なにせ旧態依然の手作業のためこれ一本です。





終了間近。

錫杖の取り付けも手作業。

錫杖の内側は、芯が取れてない場合があるので、規格品のように一律ではいかないのです。
微妙な金属の肉厚の厚薄を確認しながら芯を取りながら削ります。



で、終了。




2012年04月12日(Thu)▲ページの先頭へ
特注品


さてなんでしょうか・・・・




2012年04月04日(Wed)▲ページの先頭へ
またまた・・・
どうしてこう雑な仕事をするのだろう。

錫杖本体の取替えのためお預かりし、作業をすると案の定。

錫杖がガタガタするので予想してはいたのですが、やっぱりと言う感じ。
本体がよく今まですっ飛ばなかったものと思うばかりです。




新しい錫杖本体を取り付けるために、削り直します。
錫杖は、一本一本わずかながら形状が異なります。鋳揚がったあとのバリも完全に取れるわけではないので、それこそ凸凹をあわせながら削らないと、特に黒檀などの唐木物の柄だと、木が遊んでくれませんから内法どおりきっちり寸分たがわずに調整しないといけません。


錫杖の内法に沿って1mmの狂いも生じないよう注意深く削ります。

右は取り付ける新たな錫杖です。焼き入れしてあるのでいい音です。


さて、終了です。


今度は、がたつきゼロ。

もう木が折れない限り大丈夫です。




2012年01月23日(Mon)▲ページの先頭へ
強いみかた
法律が改正されてライターの扱いに苦慮している。

なんといってもライターの着火に恐ろしいほどの力が必要となった。

販売する側も恐縮のし通しなのだ。

お年寄りの方にはどうやっても着火できない代物を店頭に並べるわけにいかない。

100円ライターは、店頭から消えた。

そこでマッチの復権となってきたようである。

家の中ならマッチで充分ライターの代替になる(ちょっとおかしな話だけれど・・・)。

風の吹くお墓参りでお線香に火を付けやすいように工夫されて一時は飛ぶように売れていた風防ライターも、風前の灯となっている。

そこで、墓前で使ってもらえればと探したのが、このライター。

普通のライターの火ではこのとおり。

火力が弱くて炭を起こすのに時間のかかること。

で、このミニバーナーです。


1200℃の火力であっという間に炭もおきます。

ガスの充填式なので、スイッチは楽に押せます。





2011年12月21日(Wed)▲ページの先頭へ
かやの五鈷杵
小の大きさになりましょうか。

カヤ材で製作した五鈷杵




丁寧に彫られています。



2011年11月03日(Thu)▲ページの先頭へ
ややもすると・・・
忘れがちになるのだけれど・・・・

うち・・・
仏壇屋です。



江戸指物の流れを汲む東京仏壇が好きで仏壇屋をはじえたTONですので、やっぱり主力は今でも東京の職人が一人で作る東京仏壇。



このマークが証しのひとつではあるけれど、全体に感じるぬくもりが東京仏壇の特徴。

好きなんだ。。




2011年11月02日(Wed)▲ページの先頭へ
錫杖取り付け
錫杖本体を杖に取り付けます。

以前は、職人に出して取り付けましたが、修理で外してみたところ、あまりにも手抜きの取り付けであったことを知って愕然となりました。

為、その日以降は、自分で取り付けることにしました。














さあ。出来上がりました。


ガタのある錫杖を気にせず振っていませんか。

差込の首部分が折れますよ。





2011年10月21日(Fri)▲ページの先頭へ
ライター規制に思う
これはライターです。


ガス注入式なので、スイッチは比較的軽く着火できます。
ストッパーも二段階スイッチにもなっていないのでお年寄りでも使いやすいです。


TONは考えちゃうんですよね。

スーパーに行くと必ず喫煙具のコーナーにいって見本のライターを全てカチャカチャやっています。

もちろんメーカーからも取り寄せて試しました。

通常の使い捨てタイプは全てにおいて、お年寄りの指圧では無理。
二段階スライド点火にしても、複雑すぎて使いずらさ150%。

でも・・・

ガス充填式のライターに関しては、お咎め無しで、ストッパーすらついていないものまであります。
なぜ?

子供は充填式のライターではいたずらしないというデーターがあるのかな。

それとも暫定措置なんでしょうか・・・・


TONには解りません。

昔、自動車のバンパーがやたらで頑丈でかくなった時期がありましたね。
覚えていらっしゃる方は・・・

同世代以上ってぇことになりますが・・・

当時はスポーツカーまでデザインより安全重視に傾いた時代でした。
(当時憧れのセリかもダサくなってしまったし)

でもいつの間にやら、あれほどの規制は何処に行ってしまったんだろう。

法の趣旨が変わったのだろうか。

法の網と言えば相なのかもしれないけれど、何故かなぁ?と単純に疑問符の残るTONでした。




2011年08月14日(Sun)▲ページの先頭へ
携帯位牌
供養の新しい形と言えるかもしれない。

白檀の香合仏?

と思うのだが、蓋を開けてみると・・・



ご戒名が彫られている。

最近とみに増えているのは、一人っ子の女の子をお嫁にいただいて(古い言い方かも)ご実家は先祖を見る人がいなくなってしまった場合、実家の供養はどうしたらよいの?と言う質問だ。代々の先祖とまではいかなくても、せめてご両親のことを心配されるうえからの質問がとても多くなった。

家の制度を廃止してしまった戦後の民法のしわよせは、こんな形で顕れてきている。
それに供養する側の心情や寺側の体制は追いついているかと言えば、そう簡単に割り切れるものではないことは、胸に手を当てて考えてみれば誰にでもわかることだ。

この仕事を始めた頃にはこんな質問をされた場合、お客様には申し訳ないことだが、同じ仏壇に両家を祀ることはノーグッドと答えるしかなかった。

中には、お客様のほうから、お仏壇を同じものを二基求められて、夫側、妻側という祀り方をされたお客様もあったほどで、小さなお仏壇やお厨子を求められて別に祀ることは珍しいことではなかった。

僕の仏壇屋の友人の一人は、寺と相談して今の在家の実情を相談し、両家を祀ることを可能にせしめた。その延長で「両家を祀るためのお仏壇」というものを制作し販売したほどで、実際よく売れたようだった。

嫁いだあと(男女にいえるだろうが)の実家の先の先の問題。
在家の心はそんなことの答えに迷い、渇望しているのであって、お守りする宗教側はどう答えるのだろうか。

この携帯位牌もそんな意味では、今の時代必要なものなのだと言えるのではないだろうか。




2011年07月24日(Sun)▲ページの先頭へ
お迎え提灯
弓張りの形も清楚でいいものです。

自分の家の家紋をお入れして、「こっちですよ」と、ご先祖をお迎えするんですよね。



2011年06月26日(Sun)▲ページの先頭へ
納品
今日の日曜日は仏壇の納品。

人手が足りなくて、TONのみで車を駆ってお邪魔させていただいた。

閑静な住宅街に二度目の訪問になった。

途中、小雨がぱらつくあいにくの天気模様だったが、TONのジンクスは今日も当たった。

そう・・・

仏壇の納品で雨の降ったためしはない。

雨男を自負する僕としては、旅行に行ったり、企画ものをする時に、雨の降らないときはない9割以上の確率を誇る雨男。

けど、仏壇の納品には台風の中納品しても、納品先に着くころは一旦小休止する。
運び込み終わるとまた、ザーと降ってくる。
ご先祖のお住まいを新築するのに、雨にはさせないのだろうとぼくなりに解釈してる。





方向音痴の僕は、帰り道、あいかわらず迷いながら走る。
時間はかかるが、面白い出会いも多いのだ。



なんてね。

(東武の機関車が公園にあるのかは不明だが・・・)





2011年06月15日(Wed)▲ページの先頭へ
なかなかないのです
あるようでいてなかなかないのが・・・・
「お線香」を横にして焚ける香炉。

今日は、挨拶にいらしてくれたお線香メーカーの社長に、「こういう環境創りもお線香メーカーのお仕事ではないですか」などと暗に香炉を作ってよと口をついて出るほど、よいのがないのです。
高額になれば、そこそこのものはありますが・・・・

TONの願いは、安価でいてもっと使いやすく安全なもの。

うちの上さんも血眼になって探していました。


で、ようやく見つけたのがこれ。





通常は奥の青磁色のものが一般的です。
こんな感じで、雰囲気も何もないのです(TONにはね)。

灰を敷いての使用状態はこんな感じになります。
えーと、線香の飛び出しや残灰のことを考えて、7分目位に灰を敷いてっと・・・


三つ足ですので、横広の躯体にもかかわらず軽快さを感じます。


これで1000〜1500円くらいに落ち着けると思うのです。



2011年05月14日(Sat)▲ページの先頭へ
これは何でしょう?
はて?


縦43mm、径43mm

はて?なんでしょう・・・・か?

真横からみると・・・


上から見ると・・・



さあなんでしょうか。

お答えは・・・

これでした。



何だこれ?って・・・


塩盛りの型(もっそう)でした。

風水や鬼門避けやお店の入り口に塩を盛る方は近年多くなりました。
が、なかなかきれいに盛りにくいのです。

で、できました。

おもしろいですね。

ついでにこういうのもありますのでご紹介。






2011年05月11日(Wed)▲ページの先頭へ
四分一独鈷 他
チョット珍しい四分一(銅と銀の配分を言います)の法具。

もちろん手造りであります。

独鈷杵


スベ五鈷杵


ついでに普通のスベ五鈷杵はこんな感じです。


赤銅の法具も作れます。




2011年05月01日(Sun)▲ページの先頭へ
仏具二題
ちょっと毛色の変わった仏具セットが手に入った。

何れも6具足で、香炉、火立、花立、仏飯器、茶湯器、そして線香立の6種類。


ひとつは、有田焼の三衛門として昔から名をはせた内のひとつ源衛門窯による作。
火立、香炉が3.8号(3.8は寸の意味:約11.5cm)となる。


源衛門窯特有の色調。






いまひとつは、こちらも九谷焼の代表柄、銀彩をモチーフにした、宇野千代の薄墨桜。


宇野千代と言えば桜を連想するが、さらに銀彩のイメージが加わって絵の奥行きさと上品な風合いが、高級感を醸し出している。


上置き仏壇や家具調のホワイト系の仏壇に似合いそう。





仏具と言うと、仏壇のサービス品のように扱われる代物と最近の傾向なのだが、高級仏具わ中心にして仏壇を決めるというのも、これからの選択肢に杯ってもよいのではないかと思う(仏像を中心にというのは当家では極自然に行なわれてきたが)




2010年09月11日(Sat)▲ページの先頭へ
超ミニご宝前
K先生の依頼で写真の取り直しということと相成った。
(以前撮った写真では僧としての名折れじゃ・・・とは言われませんが)

旅壇具という括りにもならない、超ミニサイズの面々なれど、じつに精密にできている。




観音様の大きさがこのサイズ、



つまり一寸八分(浅草寺の観音様と同サイズ)ゆえに他の法具の大きさも知れようというもの。





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