TONちゃん日記 - 2016/07






2016年07月31日(Sun)▲ページの先頭へ
花火を見てて思ったこと
空は空でも花火のそらです。

以前は10時11時まで店を閉めれなかった頃もありました。
下手をすれば日にちが変わってしまう時も。
勇壮な花火がドンドン大きな音を立てているときは、人は空ばかり見ていて店はがらんとしてしまいます。

でも最後の打ち上げが終わる時間が近づくと
上ばかり見ていた人たちが、帰り支度を始め、涼みたい気持ちもあって店に立ち寄るようになります。
おかげで店はごった返していきます。
仏壇に縁のない若い人たちばかりですけどね。

でも・・・いつまでも若いわけじゃァないんです。
いつか僕らの業界のお客様になる。その時のために店を、商品を見せておきたいと思ったの。

だから、一円にもならない時間帯でも店を開けていたのです。

心の耕しは、今日明日に芽を出すわけではありません。

10年20年30年と年を重ねてようやく耕されていく。

そんな店のあり方がうちのお店だと思っていました。


今は定時になればシャッターを閉めます。
この差はなんなのかな・・・って時々自問自答します。







携帯の画像なのでこれが限界・・・



浅草のそら






2016年07月30日(Sat)▲ページの先頭へ
神社もやりますねぇ・・・


友人が久しぶりに来店して立ち話。

これから戸越に行くのだそうでその前に立ち寄ってくれた。

M氏比較宗教ではちょっと学のある人。
最近はというよりだいぶ前から御朱印の研究を続けてきており目からウロコの事柄も結構聞き出せておもしろい。
「巡礼は1番から順番通りに回らなければならないのか」の質問にも明確に答えを出してくれている。困ると彼に質問を投げておくとボランティアで調べておいてくれるのだから有難い。

浅草に寄った目的はこれということで見せてくれたのがこれ。

隅田川花火大会バージョンの御朱印だとか。

浅草神社夏参りの時もその時の風物を移した御朱印を創作されて、今回もということになる。


なかなかのアイデアマンだなぁ〜。



浅草のそら


これなら花火は間違いなく上がるね。


今日は隅田川花火大会です。




2016年07月29日(Fri)▲ページの先頭へ
浅草のそら


2016年07月28日(Thu)▲ページの先頭へ
浅草のそら


2016年07月25日(Mon)▲ページの先頭へ
浅草のそら


また梅雨のような湿りっけが戻ってきました。。。梅雨明けはいつなのだろう。


2016年07月24日(Sun)▲ページの先頭へ
たまには・・・
「浅草のそら」ならぬ、「東京のそら」です。

スカイツリーと東京タワー両方が写っていますよ。。。





見えない?


スカイツリーは向かって左の奥です。





東京タワーは右の方


増上寺の裏手の丘の上に立つ東京タワーは、以前は周りに何もなかったから一人勝ちだったんですけどね・・・

今はビルの合間に隠れています。

鉄塔よりビルがその高さにそそり立つ時代になってしまったのですからね。。。




浅草のそら


2016年07月23日(Sat)▲ページの先頭へ
浅草のそら


大暑の昨日よりさらに朝は涼しかった・・・というより寒かったという表現が正しい。これが7月も終わろうとする今日の気温。。。


2016年07月22日(Fri)▲ページの先頭へ
浅草のそら


2016年07月21日(Thu)▲ページの先頭へ
浅草のそら


2016年07月20日(Wed)▲ページの先頭へ
浅草のそら


2016年07月19日(Tue)▲ページの先頭へ
浅草のそら


梅雨が去ったようにカラっとしていた。早朝。


2016年07月18日(Mon)▲ページの先頭へ
隅田川花火大会
東京のお盆が終われば、次に来るのは花火大会という順番になる。

今年は31日が都知事選に当たるので、30日が雨や強風であれば中止となってしまう。

一か八かではないがお盆行事の最後を締めくくる花火大会と思うと天に祈る気持ちなのだが、最近の花火大会の様子を見ていると、とても精霊流しと同列と呼ぶにふさわしい先祖の送り行事とは思えないわけで、そういうことからはTONは冷ややかに見ている。

浅草観光という観点のみの花火ならこれでいいのかもしれないが・・・・





浅草のそら


2016年07月17日(Sun)▲ページの先頭へ
海の日
あすは海の日。


明治神宮のHPで確認すると以下のように海の日を説明している。



平成7年「国民の祝日に関する法律」(祝日法)が改正され、平成8年から7月20日の「海の日」は「海の恩恵に感謝し、海洋国家の繁栄を祝う」趣旨により祝日となりました。


 ところでなぜ、この日が選ばれたのでしょうか? 
 
 明治9年(1876)6月2日、明治天皇さまは東北・北海道御巡幸にお出かけになられました。埼玉・茨城・栃木・福島・宮城・岩手・青森の各県を御巡幸されたのち、7月16日青森から御召艦に御乗船され、函館を経由して20日横浜へ御帰着されたのでした。『明治天皇紀』によれば、3日間荒波のため動揺はなはだしく、遅れて夜の8時すぎに入港したそうですが、明治天皇さまは終始“端然”としておられ、港で待ち受けていた人々を安心させたそうです。

 これを記念して昭和16年に「海の記念日」が制定され、平成8年から「海の日」として祝日となったわけです。

 またこの時に御乗船された御召艦は、灯台巡視船「明治丸」です。明治6年に英国グラスゴーのネピア造船所に発注して、伊藤博文が「明治丸」と名付けました。8年2月横浜に回航され、その後灯台巡視船として活躍し、明治天皇さまの御巡幸に際しては東北・北海道御巡幸を初めとして数次にわたって御召艦となりました。


ここで大事なのが明治大帝が東北をご巡航なされて横浜に帰港された日ということを記念されての記念日ということなのである。


戦後生まれの者としては、この説明ではどうもピンと来なかったのだ。

で、よくよく考えてみると明治9年といえば戊辰戦争が明治2年5月18日箱館戦争終了に伴い終了してわずか7年の歳月。

東北といえば奥羽越列藩同盟の激しい戦いの余韻は決して消えていなかっただろうことは察することができる。
(ちなみにTON家のご先祖様も官軍を迎えて首を揚げた口なのだが脱線しそうなので省略)

ましてや賊軍の汚名を着せられ先祖伝来の土地を追われ津軽の未開地に入植させられた旧会津藩を筆頭とした諸藩の怨恨は東北の地に満ち満ちていたことだろうと察するのである。

明治大帝はその東北をご巡航なされたというのである。

さらに以下のように記載された文に出あうことができた。


出発は6月2日、馬車で福島から仙台、岩手、青森と北上、次いで明治丸で津軽海峡を渡り、函館を経て三陸沖を海路戻るというコースを辿る。
 この間、東北の人々は巡幸の先々で奉迎し、明治天皇は各地で開墾や産業の振興に尽くした功労者を労らわれている。
 郡山では、荒野を拓いて出来たばかりの桑野村まで分け入り、開拓者の苦労話に耳を傾けられ、金五万円を下賜された。
 弘前の「東奥義塾」では外国人教師による英語教育が行われていて、生徒10名が英語を披露。天皇はその進取の気象に感心され、ウェブスター辞書を買う代金にと一人につき金五円を下賜された。
 或る地方では、小学生が献上してくれた蛍一籠を嘉納され、岩手では太布半纏と呼ばれる農民の仕事着をお買い上げ遊ばされている。
 どの逸話も明治天皇の慈愛に満ちたもので、天皇と国民は正に君民一体であることを改めて痛感すると共に、東北の人々との間に親しく絆を結ぼうと努める明治天皇の面影が偲ばれる。
 この東北・北海道の巡幸を以て、戊辰の役での瞋恚は慰撫され逆賊も朝敵もなく、一切の蟠りも無くなったのだ。



とTONはこういう逸話がどこかに紹介されているだろうと予想したのだが、どこにも見つからない。
正しく知る事抜きで、この祝日の意義をどう理解できるのだろうか。

祝日は=休日としか考えられない。
いい大人がしめた!休みだ!としか捉えられない今の海の日はどうなのかなと考えてしまう。

歴史が連続していない。

自分が生きているという「今」と過去の出来事が別次元の絵そらごとになっている。
実感が伴わない。
いつか、民族の意義すら薄れていくのではと危惧してしまうのだ。。。


せめて、せめて、7月20日は7月20日でなければいけないんだと思う。





浅草のそら


2016年07月16日(Sat)▲ページの先頭へ
浅草のそら


2016年07月15日(Fri)▲ページの先頭へ
父母恩重経というお経


念珠堂が所属している全国宗教用具協同組合から送られてきた。

TONはこのお経は弱いのである。

苦手というのではない。まじめに読むと胸と目頭が熱くなってしまいすぎるのである。

何十年も前に仕事中、不用意に読み上げていると、その・・・なんというか涙が吹き出して止まらなくなり、実にバツが悪くなった出来事があった。

ご存知のように、「父母恩重経」は親子の縁を説いたものだ。

正式には仏説とつくが、偽経である。

お釈迦様から伝わったものというのではなく、仏教が中国に伝わったおり、お釈迦様ならこういう考えをなさるだろうとの意を汲んで創作された、中国生まれのお経ということになる。
儒教の考えるところが盛り込まれていて日本人の肌に合うように感じる。

正倉院の蔵書の中にすでに含まれているという。

そうした背景を考えることを横に置いて一度でも良いから、できれば毎日でも読み上げてもらいたいお経の一つだ。自分のことはさておいて・・・だが。

<略>
一切の善男子、善女人よ、父に慈恩有り、母に悲恩あり。そのゆえは、人のこの世に生まるるは、宿業を因として父母を縁とせり。父にあらざれば生ぜず、母にあらざれば育てられず、ここを以て氣を父の胤に稟けて形を母の胎に託す。此の因縁を以ての故に、悲母の子を想うこと世間に比(たぐ)いあることなく、其の恩未形に及べり。
始め胎に受けしより十月を経(ふ)るの間、行、住、座、臥ともに、もろもろの苦悩を受く。苦悩休む時なきが故に、常に好める飲食(おんじき)衣服(えぶく)を得るも、愛欲の念を生ぜず、唯だ一心に安く生産せんことを思う。

月満ち日足りて生産の時至れば業風吹きて之れを促し、骨節ことごとく痛み、汗膏(あせあぶら)ともに流れてその苦しみ耐えがたし。父も心身戦き(おののき)怖れて母と子を憂念し、諸親眷属(けんぞく)皆なことごとく苦悩す。既に生まれて草上に堕つれば、父母の喜び限りなきことなお貧女の如意珠を得たるが如し。その子聲(こえ)を発すれば、母も初めてこの世に生まれ出でたるが如し。

爾来(それより)母の懐を寝どことなし、母の膝を遊び場となし、母の乳を食物となし、母の情けを命となす。飢えたるとき食を需(もと)むるに母にあらざれば哺(くら)わず、渇けるとき飲料を索むるに母にあらざれば咽まず、寒きとき服を加うるに母にあらざれば着ず、暑いとき衣を攢(さ)るに母にあらざれば脱がず、母飢にあたるときも哺めるを吐きて子に食らわしめ、母寒きに苦しむ時も着たるを脱ぎて子に被らす。母にあらざれば養われず、母にあらざれば育てられず、その闌車(らんしゃ)を離るるに及べば、十指の甲(つめ)の中に子の不浄を食ふ。計るに人々母の乳を飲むこと一百八十斛(こく)となす。
            
父母の恩重きこと天の極まり無きが如し。母、東西の隣里に雇われて、或いは水汲み、或い火焼き、或いは碓つき、或いはうす挽き、種々のことに服従して家に還るの時、未だ至らざるに、今や吾が子、吾が家に啼(な)き哭びて吾をこい慕はんと思い起こせば、胸さわぎ心驚き両乳流れ出て、忍び堪ゆること能わず。乃(すなわ)ち去りて家に還る。児遥に母の帰るをみて、闌車の中に在れば、即ち頭を動かしうなづきを弄し、外にあれば即ちはらばいして出で来りそらなきして母に向う・・・・<略>

少し長かったですが引用しました。

こうして書き写しているだけでも、幼少時代のTONの姿とダブってきてまさしく走馬灯。
片親だったことで人一倍親の寵愛を受けたのかもしれないが思い当たる節節だらけなのだ。

同時に自分が親になる側に立ち、子供を産み育てる中での情景が見事に浮かび上がってくるわけで、主客を交代しての目線で考えさせられる。

経はこのあと子供の成長とともに親子の(あくまでも子の側の不幸だが)隙間を謳うのである。

ちなみに斛は昔の容量の単位で一斛=180リットルということだから、180L/斛×180斛=32400リットル ということか・・・それほど血液(乳)を吸いつくしているわけだよね。


一度目を通してほしいな。




浅草のそら


2016年07月14日(Thu)▲ページの先頭へ
浅草のそら


2016年07月13日(Wed)▲ページの先頭へ
浅草のそら 盆の入りですね


今日は東京のお盆の入りになります。

お盆の用意されていますか。。。





2016年07月12日(Tue)▲ページの先頭へ
むくろじという珠


お客様の持ち込みで製作させていただいている。

むくろじは漢字で書けば「無患子」と書く。

案外手に入りやすい玉だが、それが福徳のある玉だと知らない方が多い。

この玉は調布の深大寺になる実を拾ってこられたと聞く。

とにかくカラが硬い。

それもその筈、正月、羽子板遊びに使う羽のほう、黒いお守りに使う黒い部分が無患子の実と知る人はこれまた少ない。あれだけカンカンつかれて、おまけにフィニッシュ!カキーン!なんてやられてもびくともしない実なのだから、それはそれは硬い。

それに穴を開け糸を通す。(今回はゴム)

なかなかいいものである。。。





浅草のそら


2016年07月11日(Mon)▲ページの先頭へ
浅草のそら


2016年07月10日(Sun)▲ページの先頭へ
近頃は・・・
今日はお店を一時間近く前に開けた。

四万六千日だから・・・とか、儲け根性から・・・とかではなく、朝、日頃お付き合いのある浅草消防署の依頼で、ちびっこ消防団の活動でいろいろ聞きに行きたいからということだったので日頃は社長出勤する日曜の午前中にして9時過ぎには準備を終えていた。

ありがたいことに、朝起きは三文の得のことわざ通り浅草寺に向かう参拝客の足が店に吸い込まれる。
「いつもは10時開店だから助かるわ・・・」
ちょっと複雑な気もしないでもないけれど、手応えのある開店であったわけで・・・

そうこうしているうちに、ごめんくださいと、お店のお客様らしくないご挨拶とともに消防団御一行さまが来店された。

小学校低学年から6年生くらいまでかな〜

次々と質問攻めにされ・・・・るのを期待していたが、初めて見るTONの顔に恐れをなしたか言葉が出てこない。

(安心しなさい。食べやしないから・・・)

心の中で優しく問いかけ、にっこり作り笑いをして問いを引き出す。

8名の団員が一巡するとようやく慣れてきたのか、店の商品について質問が。
ん?消防の質問じゃないの。

というわけで、子供の目から見る仏壇業界の傾向と対策をディスカッションすることとなった。

お線香はなにいろがあるのですか?
お線香は何種類あるんですか?
etc.etc.

付き添いの消防署の係長さんに伺うと、家に仏壇がない子が多いこと。
仏壇があるとしてもローソクは電気式のものを使うということ。
改めて実情が披瀝された感じだ。

仏壇屋に足を運ぶなんて生涯何度もないだろう。若い人が入りやすい店を作らないとと思って始めた創業気持ちは間違えていなかったことを再認識させられたと同時に、さらに若い人・・・子供とも言う・・・が入りやすい店というのも考えないとな・・・。



浅草のそら


2016年07月09日(Sat)▲ページの先頭へ
今日明日とほおずき市です
浅草の今日はほおずき市です。

天気予報では雨。

午後からは激しい雨に見舞われるといいます。

小雨ぱらつく中でしたがいつもと変わらず、隅田川ラン。川の中を走るわけではありません。

駒形堂から走り始めて駒形堂にたどり着くのがいつものコースですが、今朝は浅草寺に寄り道をすることにしました。

走り初めよりも雨足が気になる様相となってきましたが、ほおずきの鉢を忙しく運ぶ人の波に若干ほっとしたTONでした。

が、まだまだわからぬ・・・どうなるものやら。この天気。


雷除けのお守りもでかい!





スカイツリーも境内とようやく馴染んできましたね。







宝蔵門前が一番雰囲気がありました。




さ、あすは四万六千日の本番。

どうなりますやら・・・・




浅草のそら


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